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移住・定住に関する支援制度をご紹介します!

移住支援施策のご紹介

住居に関する助成

能登町第1次産業I・Uターン支援助成金
町内賃貸住宅等家賃への助成(最大月額3万円5年間および初年度生活準備金5万円)

ふるさと定住住宅助成金(新築・改築)
1. 新築住宅への助成:最大150万円
2. 実家等改築への助成:経費の1/3 最大50万円
3. 中古購入住宅改築への助成:経費の1/2 最大100万円
4. 賃貸住宅改築への助成:経費1/2 最大50万円
(1〜4共通)転入する家族(申請者を除く)1人につき10万円を助成加算

空き家家財道具等処分助成金
空き家の家財道具等の撤去に要する経費1/2、最大10万円

定住助成金等

能登町定住促進助成金
U・Iターン者、新規学卒者への助成:助成金額10万円

能登町雇用促進助成金(雇用主対象)
U・Iターン者、新規学卒者の雇用主に対し、給与の一部を助成しています。
助成金額:1人につき、月額基本給の1/3(限度額5万円×6ヶ月分)

起業支援等の施策のご紹介

創業支援・新規事業支援

創業・継承支援事業補助金
1. 新事業所開設や既存事業拡充、拡大等への助成
  対象経費の1/2又は対象融資と同額のいずれか少ない額 最大300万円
2. 対象融資の利息1/2 最大10万円(利息補助期間3年間 最大30万円)

能登町産業育成・活性化支援事業補助金
1. 開業・事業拡大支援推進事業(最大100万円)
2. 地域資源等活用ビジネス支援事業(最大50万円)ほか

公益信託「能登町エンデバーファンド21」
住民主体のまちづくり活動に対する助成金(ソフト事業、施設整備)

子育て支援施策のご紹介

給付金・手当支給

すこやか赤ちゃんお祝い給付金
第1子10万円、第2子20万円、第3子以降30万円のお祝い金を給付

児童手当制度
3歳未満児童1人当り月額1万5千円等。児童(中学卒業まで)の養育者が支給対象。

第2子より保育所利用料半額
第2子の保育料を半額(第1子の年齢制限なし、所得制限なし)

第3子より保育料利用料無料
能登町では国・県基準より拡大、所得制限を撤廃し、第3子より無料

子ども医療費給付事業 現物支給開始
18歳以下の入院・通院にかかる医療費の負担額を現物給付

児童扶養手当ひとり親家庭等医療費助成制度
母子(父子)家庭等のための制度があります。

サポート施設・サポート活動

公立保育所3ヶ所で土曜午後保育
町内3施設で、土曜日の午後の保育を実施

産前産後ヘルパー派遣事業
支援が必要な妊産婦宅(つわりやうつ等)に、育児等をサポートするためヘルパーを派遣(有料。1回500円程度予定)

赤ちゃんステーションの設置
オムツ替えや授乳ができる備品を、町内の公共施設に設置(平成28年度以降に順次設置)

充実した保育施設
マイ保育園(育児相談、一時保育等。妊婦期からサポート。)
子育て支援センター(町内3ヶ所。気軽に自由に交流できます。)
■児童館
・こどもみらいセンター(宇出津)
・まつなみキッズセンター(松波)
■放課後児童クラブ
・ノーム学童クラブ(宇出津:こどもみらいセンター内):月額7,000円
・ささゆり学童クラブ(柳田:柳田小学校敷地内):月額7,000円
・松波保育園つくし組(松波:松波保育園内):月額8,000円
■ その他
・シルバーサロン わかくさ(柳田)キッズスペース有

高齢者福祉サービスのご紹介

暮らしのサポート等

老人福祉センター
高齢者を対象に、笹ゆり荘山せみ荘が利用可能(60歳以上は300円、要登録)

介護予防、介護支援等

いきいき介護予防教室事業
要介護認定で「自立」と認定された方や、引きこもりにならないよう支援を必要とする方を対象に、日常動作訓練や趣味活動等を開催(負担個人額:1,800円)

ショートステイ利用事業
65歳以上の介護認定者外等で、日常生活に支障のある方が対象(個人負担額:1日1,920円)

福祉ベット貸与
疾病等で日常生活においてベッドの利用が必要な方を対象にベッドを貸与

介護用品給付事業
要介護認定4以上の在宅介護を行っている住民税非課税世帯に、年間75,000円分のクーポン券を支給

緊急通報機器設置事業
一人暮らし、高齢者のみの世帯、障害者のみの世帯、日中高齢者のみの世帯を対象に自己負担額1,000円/月で設置

石川県

移住・定住情報:「いしかわ暮らし情報ひろば」
里山里海を活かした新事業立ち上げに対する助成「いしかわ里山創成ファンド」
石川の農業支援に関する総合窓口「(財)いしかわ農業人材機構」

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(C) 2015 能登町定住促進協議会